ルーヴル美術館展 肖像芸術―人は人をどう表現してきたか

■開催場所:国立新美術館

■開催期間:2018年5月30日(水)~9月3日(月)

■開催時間:10:00~18:00

■休館日:火曜日(ただし、8/14は開館)

■引用元:http://www.ntv.co.jp/louvre2018/

人の似姿を描出する肖像は、古代以来の長い歴史をもつ芸術ジャンルです。
本展は、ルーヴル美術館の全8部門から選りすぐられた約110点の作品を通して、肖像の社会的役割や表現上の様々な特質を浮き彫りにします。27年ぶりに来日するヴェネツィアの巨匠ヴェロネーゼの傑作《女性の肖像》、通称《美しきナーニ》から、古代エジプトの棺を飾ったマスク、ローマ皇帝やナポレオンなどの君主像、そして華麗な女性や愛らしい子どもたちの肖像まで、数々の肖像の名品が一堂に会します。

○国立新美術館

所在地 東京都港区六本木7-22-2
電話 03-5777-8600
交通

東京メトロ千代田線乃木坂駅
青山霊園方面改札6出口(美術館直結)
都営大江戸線六本木駅7出口から徒歩約4分
東京メトロ日比谷線六本木駅4a出口から 徒歩約5分

URL http://www.nact.jp/