松岡コレクション 印象派・新印象派 モネやルノワールはどこを描いたの?なにを描いたの?

■開催場所:松岡美術館

■開催期間:2017/05/23~2017/09/23

■開催時間:10:00-17:00

■休館日:毎週月曜日(祝日の場合開館し、翌平日休館)

■引用元:http://www.matsuoka-museum.jp/exhibition/201705_136.html

松岡美術館は、2017年5月23日(火)から9月23日(土・祝)まで「松岡コレクション 印象派・新印象派 モネやルノワールはどこを描いたの?なにを描いたの?」を開催いたします。  
1874年フランス、後に「第1回印象派展」と呼ばれるグループ展が開催されました。印象派の誕生です。
彼らは絵筆を手に野外で直接カンヴァスに向かい、光や風を目に映るままに生き生きと描き出しました。
また19世紀後半、パリを起点とする鉄道網が発達したことで気軽に郊外へ出かけられるようになり、画家たちは故郷やお気に入りの場所など様々な地域の風景画を描いています。
本展ではフランス国内の風景画を中心に、館蔵の印象派・新印象派およびその周辺の画家たちによる作品、約40点をご紹介いたします。

○松岡美術館

所在地 〒108-0071 東京都港区白金台5-12-6
電話 03-5449-0251
交通 ・JR:目黒駅(東口)より徒歩15分
・地下鉄:東京メトロ南北線・都営三田線「白金台駅」1番出口より徒歩7分
・バス:目黒駅東口バスターミナル(黒77橋86)より「東大医科研病院西門」下車徒歩1分
URL http://www.matsuoka-museum.jp/