親と子のギャラリー びょうぶとあそぶ 高精細複製によるあたらしい日本美術体験

■開催場所:東京国立博物館

■開催期間:2017/07/04~2017/09/03

■開催時間:9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)

■休館日:月曜日(ただし7月17日(月・祝)、8月14日(月)は開館)、7月18日(火)

■引用元:http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1867

今年の東京国立博物館の夏休み企画「親と子のギャラリー」では、綴プロジェクトによる複製と映像のコラボレーションが実現。作品は、長谷川等伯の国宝「松林図屏風(しょうりんずびょうぶ)」と尾形光琳の「群鶴図屏風(ぐんかくずびょうぶ)」です。
近世の日本を代表する二人の絵師が描いた世界に、想像力を広げるダイナミックな映像プロジェクションを組み合わせ、五感で楽しむ体験型インスタレーション。
名画の世界に入り込む、あたらしいアート体験をお楽しみください。

○東京国立博物館

所在地 〒110-8712 東京都台東区上野公園13-9
電話 03-3822-1111
交通 R上野駅公園口、または鶯谷駅下車 徒歩10分
地下鉄 銀座線・日比谷線上野駅、千代田線根津駅下車 徒歩15分
URL http://www.tnm.jp/