原島琉理子

イラストレーター 画家 前橋市在住
1995年よりフリーのイラストレーターとして書籍、広告の仕事に携わる。
ある日、絵の中に妖精が現れて、それから天使やイルカ、龍たちの絵を描くようになる。

2007年から作品展を多数開催
元麻布「RBR」
江東区「Lotus* Lotus」
高崎市「茶房ギャラリー千楽」
大町市「グリナーズビレッジ」
前橋市「PHOLLAGE CAFE」
お台場ヴィーナスフォート「yuga shop」
青山「たまサロン」
銀座「ミーツギャラリー」 
代官山「サロン・ドゥ・コロナ」、他
グループ展多数参加

2009年よりスピリチュアル&ヒーリングマガジン「アネモネ」の表紙イラストを5年に渡り担当する。

イベント等で絵と音楽のコラボレーションも行う。

書籍の作画
「ぼくはほしのこ」「ぞうのこどもが みたゆめ」「でたがりもぐら」/作 志茂田景樹(KIBA BOOK)
「大きな森のおばあちゃん」/作 天外伺朗(明窓出版)
「ルナと光の天使」/作 ヴァンミーター・有貴(明窓出版)
「何があっても絶対、大丈夫!さくらの木が教えてくれたこと」/武田はるか著(ビオマガジン)
「レムリアの子守唄」/レディ・マグダレン著(ビオマガジン)
他多数

作品